講師紹介

【ドラム/パーカッション/DTM講師】
西澤數泰 Kazuhiro Nishizawa

東京都出身。
7歳で地元の囃子連に入り、太鼓を始める。
14歳でドラムを始め、バンド活動を開始。 

高校卒業後に、音楽学校メーザーハウスのドラムス/パーカッション科で、菅沼孝三氏、見砂和照氏、熊谷徳明氏らに、ファンク、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョン、ラテンなどの様々なジャンルのドラミングを学ぶ。

卒業後には、プロのアーティストのライブやレコーディングでサポートする傍ら、ドラム、パーカッション、DTM講師としても活動。
フリーランスとして都内の複数の音楽教室で指導をしたのち、Throbberの立ち上げに携わる。

個人レッスン以外にも、自身の演奏活動やPA/レコーディングエンジニアとしての活動、高校や小学校、保育園での音楽指導など、幅広く活動している。

ドラム講師
阿部将大 Shota Abe

小中学校から吹奏楽部で打楽器を始める。 

柏市立柏高等学校へ進学し吹奏楽部でドラムを主に担当。 
その後は尚美ミュージックガレッジにて山村牧人氏に師事。 
卒業後は今村慎太郎氏に師事。 

クラシック、ジャズ、ファンクや、 自身の活動で得たシューゲイザーやエレクトロなどの要素を取り入れ、 サポートや箱バンなどを経て、活動の幅を広げている。