講師紹介

ドラム/パーカッション/DTM講師
西澤數泰


東京都出身。
7歳で地元の囃子連に入り、太鼓を始める。
14歳でドラムを始め、バンド活動を開始。 


高校卒業後に、音楽学校メーザーハウスのドラムス/パーカッション科で、菅沼孝三氏、見砂和照氏、熊谷徳明氏らに、ファンク、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョン、ラテンなどの様々なジャンルのドラミングを学ぶ。


卒業後には、プロのアーティストのライブやレコーディングでサポートする傍ら、ドラム、パーカッション講師としても活動。
フリーランスとして都内の複数の音楽教室で指導をしたのち、Throbberの立ち上げに携わる。


Throbberのライブバー部門にて、PA&エンジニアとして平賀マリカ、TAPASらのライブレコーディング等を担当する傍ら、DTMや作曲の勉強も行う。
特待生としてJBG音楽院(DTM/作曲)に入学し、侘美秀俊氏のクラスにてカリキュラムを終了。


高校や小学校、保育園での音楽指導や、音大卒業生への音楽理論レッスンなどの経験も生かし、2022年1月よりThrobberにDTMコースを開設。

ドラム講師
阿部将大

小中学校から吹奏楽部で打楽器を始める。 

柏市立柏高等学校へ進学し吹奏楽部でドラムを主に担当。 
その後は尚美ミュージックガレッジにて山村牧人氏に師事。 
卒業後は今村慎太郎氏に師事。 

クラシック、ジャズ、ファンクや、 自身の活動で得たシューゲイザーやエレクトロなどの要素を取り入れ、 サポートや箱バンなどを経て、活動の幅を広げている。